紙のスタンプラリーが抱えていた課題
- 台紙の印刷・配布・回収にコストがかかり、集計はすべて手作業だった
- 誰がどのスポットを回ったのか、イベント後にデータが何も残らない
- 専用アプリを配ろうにも、インストールの手間が参加のハードルになる
- 運営したいコミュニティごとに、毎回ゼロから仕組みを作り直していた
ASOMAが提供しているもの
アプリ不要のQR方式
参加者はURLを開くだけ。スポットに設置したQRコードをスマホのカメラで読み取ると、その場でスタンプとポイントが入ります。
ポイントと景品ランク
スポットごとのポイント付与に加え、初回ボーナスやコース完走ボーナスを設定可能。ポイント到達で景品応募が解放される仕組みです。
スタンプ地図帳・イラストマップ
取得状況とポイントを一覧で確認でき、Googleマップとも連携。ピンチズームに対応したイラストマップも表示できます。
復元コードによるデータ復旧
機種変更やデータ消去があっても、復元コードを入力すれば集めたスタンプとポイントを取り戻せます。
主催者ごとに独立した運営
主催者アカウントごとに独立した管理画面と参加者URLを発行。ひとつの仕組みを、複数の地域・団体が並行して使えます。
運営者向けの管理機能
イベント・コース・スポットの管理、QRコードの発行と印刷、CSV一括インポート、参加者数やスポット別訪問数の統計まで対応しています。
